• 「立野原コート・ドール」構想の実現。

    • 立野原を「果実の郷」にする構想の拠点とする
    • 基本的に観光拠点の施設は木造建築でありたい
    • 地域の人たちの交流拠点とする
    • 立野原一帯を「芸術村」と位置付けて、アトリエや音楽のレッスン場などを構える芸術家を呼び込む。村のあちこちにモニュメントの設置
    • 村自体が、インスタ映えのする統一されたイメージの村にしていく
    • 新たに立野原で農業や小さな事業をする人の支援をする

  • 立野原(TATENOGAHARA)のブランド化の推進。

  • カフェの営業と地場産品の制作、ブランド化。

  • 地域に招聘する、芸術家支援のためのギャラリーやミニ・コンサートホールの運営。

  • パン工房とチーズ工房の誘致。

  • 微力ながら「ひとり親家庭」の支援を続けます。

  • 南砺市をワイン講習会やワインの会を通してワインの魅力や文化を広めていきます。

  • 地域からの支援を受けています。

    立野原包括協定と立野原TWS会(トレボー・サポーター)の会。

  • トレボー・アンバサダーとトレボー騎士団の叙任。